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小学生でもわかる創価学会のひみつ

健太君 「せんせい、最近、恋人が創価でこまるって相談をよく見かけるけど、どうしてこまってるの?」

先生 「どうしてだと思う?」

洋子さん 「将来が心配になるからじゃないかしら。付き合いはじめは良かったけど…って」

先生 「ではどうして恋人以外が創価なら心配にならないの?」

健太君 「うーん・・・。そうか!! 他人なら適当にあしらえるけど、
     恋人だと長期間濃い付き合いをするからじゃないかな。」

先生 「それはなかなかいいところに目を付けたね。通りすがりに勧誘されたり、選挙の時に電話がかかってくるぐらいなら、あまり深刻にはならないよね。希薄な人間関係だし。だけど、恋人とか、家族といった小さくて濃い人間関係の中に、創価学会が関わると、たいてい困ったことになるんだよ。

洋子さん 「あら、人間関係が濃いのはいいことよ。希薄な人間関係で困らなくて、濃い人間関係で困るだなんておかしいわ。」

健太君 「わかった。言わなくてもわかるだろうって感覚のせいだよ。」

先生 「なるほど。そういう感覚だとどんなことが起きるのかな?」

健太君 「そのうち創価をわかってもらえるとか言う甘えが出てくるんじゃないかな。」

洋子さん 「一般の人の方だってこのくらい言わなくても分かるでしょ!って甘えもでるんじゃない?」

先生 「いいところを突いてきたね。日本人は察しあう文化になれてるから、異質な相手と付き合うのは凄く下手なんだ」

健太君 「じゃあ日本人でない人は、どうやってイシツな相手とつきあってるの?」

洋子さん 「そうよね。察しあうのが通じないから、こまるんでしょ?」

先生 「主張しあう文化なんだよ。これがやりたい、あれが好き、自分はこう思う、愛してる…言わないと分からないというのが大前提になるんだよ。」

洋子さん 「えー、いちいち言わないといけないの?」

健太君 「うーん、なんだかワガママって言われそうな気がする。」

先生 「まぁ、伝え合うことを大事にしてるってことだよ。じゃあ今日はこの辺りでおしまい。」

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(笑)

私の学会嫌いは、社長さんの息子さんにもバレていたくらい、
家族の話題になっているはずなのに、昨日は座談会に誘われて、
正直戸惑っていたのですが、やっと分かりました。
また、友好月間とかなのかなぁと思ってたんですけど。。。
正直、学会に入ったところで、

・聖教新聞のノルマを負わされ、
・民音のチケットノルマを負わされ、
・選挙のF取りで公明党の応援ノルマを負わされ、
・学会関係の書籍を購入しつづけ、
・年末になると財務で給料が無くなり
・友達を折伏しようとして、友達をどんどん失いつづける・・・

こんな運命が待っていると思うと、
怖くて座談会に行けません。そして、次会うとき、
どんな顏をすればいいのか、今も悩み中・・・(笑)。

Re: (笑)

ごじゃえもんさん

座談会に行くとですね。

「学会活動してくれるんだ、わーい!」

的な感じで迎えられます。


もちろん、あらゆるノルマに対して、
「何を期待されてるのか、よくわからないや」
的な対応ができる人なら行っても大丈夫なんですが、

うかうかと座談会に出てくる人が
そんなタイプの人であることは少ないです。

座談会

もう1年くらい行ってませんが、5回ほど行きましたよ、座談会。
名誉会長を見て涙を流す子どもたちの映像や、
毎日何時間も拝んで2浪して創価大学入った人や、
障がい者の人を団体バスで選挙会場に連れていって、眼が治った人や、
色々面白い話を聞くことができました。
でも、いつも苦痛で。。。

なぜかいつも最後に写真撮影があって・・・。
ほうべんこうだいに?って何ですか?チーズとかいちたすいちはに、
じゃないんですね。
最後に行った座談会では、終始、不機嫌オーラを出してたので、
察知されたのか、ずっと呼ばれてなかったんですよ。

座談会に来てくれてありがとう、って言われてたんですけど、
今から思うと、私が行くと、体裁が良かったんですかねぇ。

写真と言えば…

私の祖母が亡くなり、そのすぐ後の座談会に母親に「参列してくれた人にお礼だけでも」と言われて連れて行かれました。
ある程度大きくなってから行ったのは初めてだったんで、改めてドン引きしたんですが(学会歌の指揮とか)、恒例の写真撮影がありまして…。
私はもちろん帰りたくて仕方なかったし、写真という形に残るものも絶対にイヤだったので(当時はまだアンチではなかったですが)、母親に「人知れず先に帰る」と耳打ちしてサッと帰ったのです。

したら母親が帰ってきて「さっきのどういう意味?人質になるから帰るって…」と言ってきました。
母親はちょっと耳が悪いと写真撮影するぞーっていうガヤガヤした時のことだったので、単なる聞き間違いだったのですが、私は「はぁっ!?」って感じでした。
自分達がやっていることが、「人質を取る」とも取られかねないと思っているとは、よーっぽと嫌がる人を連れ込んでいるんだな、と当時漠然とでしたが感じた記憶があります。

Re: 座談会

> もう1年くらい行ってませんが、5回ほど行きましたよ、座談会。

もう経験済みでしたか。

> でも、いつも苦痛で。。。

うーん、苦痛なようなら行かない方が…
でも、そこを耐えながら行ってたんですね。

> なぜかいつも最後に写真撮影があって・・・。

こちらの地域の座談会では写真撮影は偶にやる程度なんですが。

> ほうべんこうだいに?って何ですか?チーズとかいちたすいちはに、
> じゃないんですね。

これもこちらでは、いちたすいちはに、などだったです。
地域と担当のクセでしょうね。

> 最後に行った座談会では、終始、不機嫌オーラを出してたので、
> 察知されたのか、ずっと呼ばれてなかったんですよ。

> 座談会に来てくれてありがとう、って言われてたんですけど、
> 今から思うと、私が行くと、体裁が良かったんですかねぇ。

一般の人が来てくれる方がいいことになってます。
そういう人は当然学会に友好的で…のはずが、

>終始、不機嫌オーラを出してたので、

でしたか。そうもなりますよね。

Re: 写真と言えば…

クロさんへ

あんまり来たくない人を連れてくるのにも熱心だから、
学会の会合には独特の温度差もあるんですよね。
もちろん、そんな人は空気を読んで余り喋らないし、
一方通行で会が進行していくという展開に。
注意事項

ねま

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