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創価学会の衰退について

創価学会と直系家族制、第四回は、
>本来ありえなかったはずの揺らぎが創価学会に起こってきた。
で終わった。

これで、創価学会はどんどん衰退していくんだ、となるかと言うと、
そうはならないと思う。

創価学会的なものを支えてきた、直系家族制は温存されている。
このところ創価学会は衰退傾向にあり、今後もこの傾向は続きそうだが、
直系家族制が崩壊しない限り、劇的な崩壊は考えにくい。
また、創価学会が無くなったとしても、創価学会的な団体は何度でも生まれる。

(ただし、直系家族制が絶対的でなくなって来ていることと、
インターネットでの情報交換が活発になっていることを考えると、
直系家族制の強化や、インターネットの検閲ができない限り、
最盛期の創価学会のような大きな勢力は持ちそうに無い。)

さて、直系家族が創価学会的なものの温床となるのなら、
直系家族制と手を切ればいいと思いますか?
直系家族なんて、いいことないんだからって。

直系家族が悪いことばかりなら、問題は簡単なんだけど・・・
いい面もある。
そして、いい面とも手を切らなければ、直系家族はやめられない。

秩序ある社会、家族や社会集団の結束の強さ、
清潔で治安の良い町、教育への熱心さ、
私たちは、こういったものを手放せるだろうか?

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こんばんは

ねまさんは「慧妙」っていう新聞をご存知ですか?
どうやらカルト切りを行ってる新聞らしいのですが、私まだ非カルト創価学会池田教になったっていうだけで、未だにカルト創価学会池田教のつきまといや監視やマイクロ波(笑)に晒されて心底迷惑しているので、そうした嫌がらせ体質悪魔菌が私に近寄らぬようにカルト切りを行っているものを私の居住区域にしこたま取り込んで悪魔払いを日々行っていこうと思ってるんです。

しかし、私はそうしたアンチ創価にwebの世界で触れ始めてまだ1ヶ月もたっておらず、知識や認識が薄っぺらいので、怪しい新聞なのか、見事にアンチ創価な私に嬉しい新聞なのか、いまいち見分けがつかないのです。

もし、どんな新聞なのか知ってたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Re: こんばんは

「慧妙」は、創価学会と対立する、
日蓮正宗の信徒団体のひとつ
妙観講の新聞です。

聖教新聞に負けず劣らず
配達されたくない新聞だと思います。
新聞の中身を読めばすぐわかるでしょう。

聖教新聞とテイストは違うものの
聖教新聞的な悪いところを持っています。

とても「アンチ創価な私に嬉しい新聞」とは言えません。

創価学会との裁判で勝った負けたの記事も載っていて、こんな裁判があったんだという事はわかるものの、あえて購読したいとまでは思えないでしょう。

有難うございます(笑)

私に嬉しくない新聞だったんですね。

何しろポストチェッカーや監視が諦めるぐらいのインパクトがあればと思ったのですが、再び泥仕合に引きずり込まれそうな感じなので止めておきます。(笑)

いやいやいや。何も知らずに手を出すと怖いですね。
再びカルトに捕まらなくて良かった♪
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ねま

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